2010.12.30 えと
お正月の準備を始めた。
玄関に飾っている干支たちである。
   
    n-eto

えっと 
来年は、
ね・うし・とら・うし・たつ・み・うし・ひつじ・さる・とり・いぬ・い

うさぎがいない 
年の瀬もせまってきたが、
ちくちくである。


B面から。
ペイントとスタンプでオリジナリティーを出した。
   n-bag-b

A面。
   n-bag-a
シリーズ化しているスイーツのバックである。

フワフワのファーとドットのリボンがかわいい。
スイーツには、キラキラがついていて、
ゴージャスさが加わった。

なんだか、このキュウイが目玉に見えてきた。
見つめられている気がする。

だんだん、美川憲一に見えてきた。
2010.12.24 クリスマス
クリスマスなので、
ケーキも焼いて、

   n-xmas-cake

自分にも、プレゼントをした。

   n-present

クレモンティーヌ
アニメンティーヌ・プラス
アニソン
ボッサ・カバー
ヴァージョンアップ
~ポッサ・ドゥ・アニメ
サントリー
ノンアルコール
ビールテイスト
歌っている人はどの人だろう?
2010.12.20 風知草
自宅ショップ「風知草」に出かけた。
年に数回開店するお店で、
知る人ぞ知る隠れ家的なお店なのだ。

私は、知る人である。

シュトーレンとアップルパイまでご馳走になった。
    n-fuutisou-12
こんな暖炉でぬくぬくしながら、
コーヒーを頂く。
心地よい。

ちょっと渋めのピンクの薔薇のキルトを購入した。
クリスマスが過ぎれば、
もうお正月で、
すぐ、バレンタインである。

バレンタインは、ちょっとラブリーチャーミーなインテリアにしようと思っている。
このキルトも一役買ってくれそうである。

先へ先へと自分を追い込む。
これもまた心地よいのである。


2010.12.17 ON
今年最後のスイーツのお教室の日だった。
私は、受講生である。

クリスマスケーキ2010!
   n-2010xmas1


壁がしましまになったり、
内臓には、ラズベリームースが入ったり、
生クリームには、ヨーグルトが入ったりと、
手の込んだ締めくくりとなった。

しかも、
私がいる。
   n-2010xmas2
ONである。

ON
宮崎あおいとピノキオとゼベットじいさんが出てきて、

 
元元元気なエコキュート ON
元元元気なサンタキュート ON

お金は浮かないが、
心は浮いた。
ウキウキである。

皆がウキウキになるように、
また来年も頑張ろうと思った。
2010.12.15 贅沢
トールのお教室の日だった。
私は、先生である。

先日調達したシュトレンを召し上がっていただいた。
やっぱ、おいすい。
   n-syutoren-k
この心臓部には、ローマジパンが内蔵され、かなり贅沢なレシピとなっています。
と取扱説明書に書いてあった。
贅沢なのだ。

さらに、
2011・バレンタインスペシャルレッスンで
お選びいただけるおまけがCream Teaさんより届いた。
   n-omake
マグネットや、チャーム、ピンチなど、盛りだくさんで、
贅沢気分満点なのだ。


お教室では、生徒さんの作品が仕上がった。
   n-kingyo

いつも、丁寧で美しい仕上がりのN様。
今にも動き出しそうである。

冬に涼を感じる贅沢。

贅沢三昧の日だった。



トール作品参照
デザイン 古屋 加江子先生
和のペインティング 日本ヴォーグ社より
2010.12.12 シュトレン
久々に、アプリュスに行った。

   n-a-syutoren

お目当ては、シュトレンである。
去年出会って、はじめて知った。
おいすいのだ。

ドイツ伝統のポピュラーなお菓子で、
クリスマスまでの間、薄く切って、
少しづつ楽しむらしい。

少しづつ、外人になっていくような気がする。
2010.12.11 モノトーン
2011 バレンタイン企画第2弾

    n-v-monoton1

ハートのモノトーンで「大人かわいい」を目指します 

中味はこんな感じ。
    n-monoton2

白黒はっきり肩をつけてよ~という肩は、
いかがでしょうか。
どんな肩だよ!


トップのバレンタイン講習会を改訂しましたので、
よろしかったら、ご覧くださいね
2010.12.08 シュテルン
久しぶりに、「シュテルン」に行った。
ケーキ屋さんである。

  n-syuterun

このアイアンの看板がいい!

以前来た時より、内装も随分変わった気がした。
若い方が働いていて、とても活気があった。

ショーウインドウのケーキたちも、
若々しくみえた。

食べると若返るだろうか。
なんとか、若返りたい。
若返るはずである。
若返るべきである。
若返って良い。
それで良い。
   
2010.12.02 タイミング
トールとポーセラーツのお教室の日だった。
私は、先生である。

いつも、なかなか生徒さんの作品を撮る事ができないが、
今日はタイミングがあった。


こちらは、完成作品。
丁寧にやさしく出来ました。
   n-t-f



こちらは、途中作品。
お教室の最後には、さらにセンスアップされ完成されました。
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そして、これは、お楽しみのスイーツ。
   n-s-m
ムースは、先日習ったものを復習してみた。
なかなかおいしく出来ました。

いろいろな事がうまく回った日だった。

しかし、振り返ってみれば、
朝一で、大恥をかいていた。

ごみの日かと思ってごみを出しに行ったら、
ごみ置き場には、1個もごみがなかったのである。

明日だったんだよね~~

あの重いごみ袋を持って、家に引き返す時が一番恥ずかしい。

誰にも会わない様にと願う。

結局、誰にも会わなかったので、
大恥は自分の中だけに留まった。

そうか、やっぱ、いろんな事がうまくいった日だった。


トール作品 デザイン
古屋 加江子先生
コレクションブック 日本ヴォーグ社より


2010.12.01 バック
久々に、ちくちくの神様が降りてきた。

無印良品のバックを変身させてみた。
    
     n-sweet-bag
今回は、トールとスタンプとフェイクスイーツとちくちくと、
いろいろ技を使ってみた。

B面

    n-sweet-bag-b

   
どUP
   n-sweet-bag-c
このクッキーが結構難しかった。
時計や王冠、リボンやチェック。
好きなアイテムばかりである。

もう1個、無印良品のバックがある。
今度は、どんな風に変身させようかな。

手を入れると、好きなものが出てくる魔法のバックにしたい。



フェイクスイーツ制作
Cream Teaさん

デザイン一部参照
フェイクスイーツバイブル 宝島社
氣仙えりか先生