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トールのお教室の日だった。
私は先生である。

お楽しみのスイーツは、リベンジしたチェリータルトムース添え。
n-taruto-mu-su

庭から、ミントの葉を摘んできて飾るつもりだった。
摘むまでは、できたが、
飾るのをすっかり忘れてお出しした。

どうして、たった今の事を忘れてしまうのか。
これも、リベンジしないと。
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2010.03.29 リベンジ
先日、2回タルトを失敗した。

リベンジである。

n-tyeri-taruto


今日は、型から抜けたし、崩れなかった。

成功のチェリータルトである。
でも、ちょっと盛り上がりすぎかなぁ。
それにしても、写真がヘタ


何か成功すると、また何か足りないところが見えてしまう。
一応これを向上心と呼んでおこう、

2010.03.26 温石
「温石」に行った。
というか、併設されている「Tadokorogaro」に行った。

今「古道具と花」の展示会をやっている。
古いものが大好きなので、とても良かった。
昭和を感じる~~3丁目の夕日って感じかな。
n-onzyaku-2
古いものは買えなかったが、
干しりんごを購入。
n-ringo-onzyaku
このイラストはTadokoroさんのものだ。

Tadokoroさんは、とても若くてかわいい人だった。
年配のご婦人を想像していたので、ちょっとびっくり!

今度ここで、食事したいな、と思った。
n-onzyaku-1
2010.03.20 失敗
ポーセラーツのお教室の日だった。

私は、先生である。
今日のお楽しみのスイーツは、
「はるいろムース」とICHiEさんのマカロン。
といきたかったが、
手作りムースは、大失敗してしまった。
凹みます

急きょ、なぜか、桜餅を購入。

和と洋になってしまったが、
盛り付けたら、わりとかわいかった。
n-sakura-makaron

なんとかリベンジしないと。
この間、タルトも失敗してしまったから、
タルト生地に、ムースを入れたらどうだろう・・・・

いかん、いかん。
二兎追うものは一兎も得ず

お~~ いかん、いかん。
二度あることは、三度ある。




2010.03.18 塩尻
塩尻方面に用事があったので、
ICHIEさんで、ケーキとマカロンを購入。
n-i-keiki
その足で、
イタリア料理の「アルセーバ」に行った。
n-a-genkan
サラダ
n-a-sarada

お魚
n-a-sakana

ドルチェ
n-atuseiba-keiki
どれも、そりゃぁ~おいすい。

インテリアも、もちろんツボだったが、
ネーミングに惚れた。

塩尻の洗馬にあるから、「アルセーバ」
わかりやすい!

そういえば、ICHIEさんも、一期一会のいちえだった。

塩尻は私にやさしい。


2010.03.16 看板
いろいろ落ち込む事もあり、
母と2人で、リフレッシュした。
お決まりの、甘いものである。

最近オープンしたと思われる
「プロヴァンスの日曜日」
n-purobansu
ケーキセットと
n-tyoko-puro
ドリンクセット
n-purin-natoka
ドリンクセットは、スイーツはおまけって感じ。
ちっちゃなシュークリームとエクレアと、
なんとかというプリン。
お店の人が説明してくれたが、やっぱり覚えられなかった。

ちょうどこの日、
業者さんが、入口の前に、燻されたような銅版っぱい看板をつけていた。
なかなか渋くて素敵だった。

お店の看板だから、
きっとオーナーさんは、うれしかったに違いない。

結婚して初めて表札をつけた事を思い出した。
夫の氏名の横に、
小さく私の名前が入っていた。
その頃は、表札のように、おくゆかしく小さくなっていたが、
今では、逆転してしまった。

これはこれでいいのだ。

このお店の看板も、
さらに燻され味が出てくるまで頑張って欲しいと思った。



スイーツのお教室の日だった。
私は、受講生である。

n-haruiro-musu

今日は、「はるいろムース」
先月教えていただくはずだったが、ぎっくり腰でこれなかったのだ。
念願のムースである。
おまけに、先生お持ちの「一眼レフ」のシャッターを押す体験もさせていただいた。
カシャャ!
ん~~~たまんない、この音!
欲すいなぁ

どこかに、
「いいよ、いいよ、ぼくは一眼レフをたくさん持っているから、
この中から好きなのを持っておいき」
と言ってくれる若い男の子はいないだろうか。

午後は、久しぶりに「トリム」に行った。
emi先生は、お髪を短くされ、ますますお若くなっていた。
首には、素敵な石のネックレスをされ、
とてもよくお似合いだった。
ん~~~、美しいという事はすばらすい!

どこかに、
「いいよ、いいよ、君はとても美しいから、
ここにある石のネックレスどれでも持っておいき」
と言ってくれる若い男の子はいないだろうか。

この足で、さきほどのスイーツの先生に教えていただいたグリーンショップに行った。
n-i-sutogaden-deko
イーストガーデン デコである。
初めて行ったが、ツボにはまるものばかりで、舞い上がってしまった。

お店の店長?さんは、
若い男の人だった。
「いいよ、いいよ、・・・・
とは、絶対に言ってもらえないので、
自分で鉄ものを買ってしまった。
n-isuto-tetu

今日は随分お財布の紐が緩んでしまった。

「いいよ、いいよ、生きているうちに、
好きな事をしたり、好きなものを買って楽しくお暮らし」
天から若い男の神様の声が聞こえた。




2010.03.09
今シーズンはじめてのドカ雪だった。
n-dokayuki


この間、ぎっくり腰をやったばかりなので、
雪かきは危険である。

困っていたら、春休みで帰省していた息子が、
雪かきをしてくれた。

この間まで、
私のおっかけをしていたのに。

じ~~~んとくる雪の日だった。


2010.03.08 親孝行
月に1度、父を病院に連れて行く日だった。

この大学病院は、ここ数年の間に改装され、
レストラン、タリーズ、お花屋さん、床屋さん、図書館など充実していて、
重病で行くのでなければ、ちょっとおもしろい。

恒例のごとく、
診察後は、この院内にあるレストランで、
ケーキセットをご馳走になり、
n-sindai-1
これも
n-sindai-2
そして、
こんなおみやげも買ってもらった。
n-sindai-hana
はたして、これは親孝行なのか。

母はこれが楽しみだという。

私も楽しみだし、
半分は夢の世界にいる父も、楽しみに違いない。

暖かくなったら、レストランのテラスでケーキを食べよう。
これでいいのだ。


2010.03.05 盛沢山
トールのお教室の日だった。
私は、先生である。

お楽しみのスイーツは、桃のタルト。

どうも、タルトには嫌われている。
前回は、型から抜けずにぐちゃぐちゃになってしまったので、
今回は、型から出してから中味を焼いた。

n-momotaruto

見事!崩れたのである。

息子は、残った2切れをぺロりと食べてくれた。
味はともかくとして、
やっぱ見た目は大事なんだよねぇ。
なんとか、リベンジしないと。

午後から、母と約束していた薔薇空間を見にいった。
n-bara-bizyutukan
ご近所の松本市美術館での開催である。
私はこの中で
ロサ・ケンティフォリア・ビビンナータが1番好きだった。
葉っぱがセロリみたいなのである。
意外な見た目。
そこが魅力なのだ。
それにしても、長い名前、絶対に覚えられない。

ティ-タイムには、母にタルトをご馳走になった。
n-miyukido

中町にある「菓子工房 MIYUKIDO
やっぱプロのパテシェ作である。
見た目が美しい。
しかも、リーズナブルな価格に魅力を感じる。

夜は、なんと、はじめてスコッチウイスキーなるものを飲みに行った。
「Pub摩幌美」である。

マスターお勧めの 「ザ・マッカラン」を頂いた。
n-mahorobi

おいすい!
お酒はあまり好きではなかったが、
これは、よいではないか。
チーズや、チョコや、ドライフルーツとともに、
おいしく頂いた。

これ、はまるかも。

バーカウンターというのは、
なかなかロマンチックである。
ちょっと薄暗くて、
なんだか、大人の女って感じ。

横には、夫がいたが、
見た目はいつもの夫であった。
雰囲気が変われば、ちょっとは素敵に見えるかと思ったが、
そうでもなかった。

盛りだくさんな1日だった。








以前から気になっていた
Momo cafeに行った。

インテリアや雰囲気がツボなのだ。

そして、売りはコンフィチュールらしい。
さっそく、スコーンセットをオーダーした。
n-momo


うまい!
職場の同僚と行ったが、スコーン2個をぺろりとたいらげた。

本日のコンフィチュールは、2種類あって、

「キュウイとなんとか」
「パイナップルとなんとか」
とにかく、覚えられない。

「このジャムおいしい」
という彼女に、
「これは、ジャムじゃなくて、コンフィチュールって言わなきゃいけないんだよ」
とダメ出しをした。

しかし。
コンフィチュールと覚えただけで、態度が大きくなった自分をちょっと反省した。



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